【2025年】NDロードスターおすすめオプションと不要なオプション

2025年モデルのロードスターのBBSホイールを背景に「2024年NDロードスターおすすめのオプションと不要なオプション」と文字を入れた写真
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NDロードスターには、メーカー・ディーラーそれぞれに様々なオプションが用意されています。

もともと趣味性の高いクルマですから、オプションの選択にもこだわりたいですよね。

筆者は2023年にロードスターRFを購入した際、様々なオプションを選択しました。

そこで、この記事では筆者の経験を基に、2025年モデルのNDロードスターに設定されているオプションを整理してみます。

また、納車後、選択したオプションを実際に使用してみて、おすすめできると思えるオプションと、逆に不要だと考えるオプションをご紹介します。

これからロードスターを購入しようしている方や購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

(2025年1月に記事を改訂しました。)

2024年モデルのNDロードスターRFのBBSホイール

こちらの記事もご覧ください。

目次

1 NDロードスター:メーカーオプションのおすすめ

NDロードスターは、2023年の大幅な商品改良で、いわゆる「ND2」へと進化しています。

この商品改良の内容については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。

また、NDロードスターは、2025年モデルで、次の2点に変更が加わりました。

「ワイヤレス接続機能 Apple CarPlay対応」を全グレードに追加

外板色「ジルコンサンドメタリック」を廃止

このように、2024年モデルから2025年モデルへの変更は、小規模なものでしたので、オプションについては、2024年モデルと全く同一です。

それでは、2025年モデルで選択できるメーカーオプションを見てみましょう。

1-1 NDロードスターソフトトップのメーカーオプション

グレードツーリング
パッケージ
110,000円(税込み)
Bremboブレーキ
RAYSホイールセット
330,000円(税込み)
S
NR-A
S Special Packageオプション選択可
S Leather Package標準装備
S Leather Package V Selection
35周年記念車
RSオプション選択可

上の表の「ツーリングパッケージ」は、2024年モデルから採用されたオプションです。

このパッケージには、次の装備が含まれています。

  1. 地上デジタルチューナー(フルセグ)
  2. アダプティブ・LED・ヘッドライト
  3. マツダ・レーダー・クルーズコントロール
  4. シートヒーター
  5. 交通標識認識システム(TSR)

このうち、「②アダプティブ・LED・ヘッドライト」は、夜間、郊外を運転する場合、恩恵を感じる装備です。

通常、ロービームにしてしまうと、進行方向の左側が見えにくくなるところですが、この機能のおかげで視野が広がります。

アダプティブ・LED・ヘッドライト
画像引用:マツダ

そして、注目ポイントの一つは「③マツダ・レーザー・クルーズコントロール」です。

画像引用:マツダ

新しくフロントグリル内に搭載されたレーダーセンサーが前方の車を検知し、車間距離を自動的に調整するシステムで、前車に追従して走行します。

いわゆる「アクティブクルーズコントロール(ACC)」ですね。

ロードスターのフロントグリル内の車間距離を判別するsensor

これによって、高速道路での快適な走行が可能になります。

筆者を含めて、2023年までのモデルに乗っているオーナーが最もうらやましいと感じる装備でしょう。

高速道路を快適に移動したいという方には、ぜひ装備することをおすすめしたいオプションです。

ただし、車線から逸脱するのを防ぐレーンキープアシストシステム(LAS)は非搭載です。

次に「④シートヒーター」は、必要性を感じないというオーナーもいますが、やはり寒い日にはありがたい装備です。

筆者も冬の乗車時には、欠かさず「オン」にしています。

ロードスターのシートヒーターのスイッチの写真

ツーリングパッケージは、これだけ装備が充実しているにもかかわらず、コストパフォーマンスが高いと考えて良いでしょう。

2023年モデルで同等のオプションを装備しようとすると12万円以上が必要でした

しかも、2023年までのモデルでは、クルーズコントロールが前車追従型ではありませんでしたので、価格以上の価値があると言えそうです。

show(ショウ)

筆者一押しのグレードは「S」グレードです。でも、もし「S Special Package」を購入するなら、「ツーリングパッケージ」を選択することをおすすめします。

2025年モデルのNDロードスターのグレード選びとおすすめのグレードについてはこちらの記事にまとめています。

次に、「BremboブレーキとRAYSホイールセット」(330,000円)についてです。

このセットには、次の装備が含まれています。

  1. フロントブレーキ:Brembo社製ベンチレーテッドディスク&対抗4ピストンキャリパー(レッド塗装)
  2. リアブレーキ:キャリパー(レッド塗装)
  3. 195/50R16 84Vタイヤ&RAYS社製鍛造アルミホイール(ダークガンメタリック塗装)

2020年からオプションに加わったセットです。

RAYS社製鍛造アルミホイールの引用写真
画像引用:&GP

RAYS社製のホイールは、ノーマルと比較して1本当たり800gも軽量化され、4本で合計3.2㎏軽くなっています。

これにより、バネ下重量が減少しますので、段差を超えるときの衝撃が小さくなり、ステアリングを切るときの軽快感も増します

乗り味の向上だけでなく、見た目にもインパクトがありますので、ドレスアップしたい方にはおすすめです。

2023年モデル以前は、「S Special Package」(MT車のみ)にもオプションに設定されていましたが、2025年モデルでは、「RS」グレードのみ選択が可能です。

1-2 NDロードスターRFのメーカーオプション

RFのメーカーオプションは、非常にシンプルです。

グレードBremboブレーキ
BBSホイールセット
330,000円(税込み)
S
VS
35周年記念車
RSオプション選択可能

設定されているのは、RSグレードの「BremboブレーキとBBSホイールセット」のみです。
このセットには、次の装備が含まれています。

  1. フロントブレーキ:Brembo社製ベンチレーテッドディスク&対抗4ピストンキャリパー(レッド塗装)
  2. リアブレーキ:キャリパー(レッド塗装)
  3. 205/45R17 84Wタイヤ&BBS社製鍛造アルミホイール(ブラックメタリック塗装)

ソフトトップと異なるのは、③です。

タイヤサイズが1インチアップしていて、ホイールも全く異なります。

RFのBBSホイール写真

ロードスターとBBS社製ホイールの関係は、NAの時代から続いています。

BBSのホイールは、高い強度と剛性を備え、真円度の精度も高いと言われています

走りにこだわるなら、ぜひ選択したいオプションです。

ただし、ロードスターシリーズの中で最も車両価格の高いRFの「RS」グレードに装備すると、乗り出し価格が500万円近くなります。

そのため、筆者を含め、装備したくても、手が出し辛いと感じる方も多いかもしれません。

ちょっと休憩。。。

2025年3月現在、中古車相場が過去最高額まで上昇していることをご存じですか。

今は、クルマ売却のチャンスなのです。

2 NDロードスター:ディーラーオプションのおすすめ

ロードスターのディーラーオプションはたくさんのアイテムがありますが、その中でも筆者が選択したものを中心にご紹介します。

なお、記載した価格はいずれも消費税込みの額です。

2-1 ロードスターのディーラーオプション「エクステリア」

「エクステリア」のオプションは、例えば次のようなものです。

  • MAZDASPEEDのフロント・リアスポイラー
  • サイド・リアアンダースカートなどのドレスアップパーツ
  • LEDアクセサリーランプ
  • ウインカーバルブ(シルバー)
  • ストラットバー・パフォーマンスバー・ロアアームバー など

次に筆者が選択したのは、次のアイテムです。

  • インダクションサウンドエンハンサー(12,760円~14,025円※)
  • ナンバープレートフォルダー(黒)フロント・リア2枚(7,700円)
  • ナンバープレートロックボルト(エンブレム付き)(5,500円)

※グレードによって価格が異なります。

インダクションサウンドエンハンサーの外観
引用元:マツダ

インダクションサウンドエンハンサーについては、事前に研究した範囲では、これを「付けていることを感じない」という意見がありました。

一方で、「違いがある」とする声も上がっていました。

ロードスターを楽しむためには音による演出は欠かせないと思っていましたので、選択してみました。

show(ショウ)

インジェクションサウンドエンハンサー
筆者は効果を体感できていません
わずかに良い音が響いているなと「信じる」という程度です。
とはいえ、ロードスターらしい装備であって、価格も手頃なため、気分を上げるため、おすすめしたいです。
このオプションは、2024年モデルへの商品改良で、変更が加わっています。
メーカー担当者によれば「エアクリーナーとインダクションサウンドエンハンサーを新しくしている。エンジン音がきれいに車内に入るようにした」とのことです。期待できますね。

次に、ナンバープレートフォルダーナンバープレートロックボルトです。

ナンバープレートフォルダーの外観
画像引用:マツダ
ナンバープレートロックボルトの写真
画像引用:マツダ

こちらは、スターターパッケージに含まれていたもので、特におすすめするようなものではありません。

ただ、選択したことを後悔することもないとは思います。

2-2 ロードスターのディーラーオプション「インテリア」

「インテリア」としては次の例えば次のようなアイテムがあります。

  • アルカンターラのデコレーションパネル
  • アルカンダーラのドアトリム、シフトやサイドブレーキのブーツ
  • アルミペダルセット
  • フットランプ&イルミネーション など

筆者が選択したのは次のアイテムです。

  • LEDバルブ(ルームランプ)(3,740円)
  • リアコンソールシェルフネット(7,150円)
  • フロアマット(プレミアム)(31,680円)

どれもAmazonなどで類似品が買えることは知っていましたが、オプションだけで約15%値引きしてもらえましたので、選択しました。

LEDバルブ(ルームランプ)はこんな感じです。

ルームランプの装備した写真
show(ショウ)

LEDバルブ(ルームランプ)
選択して正解でした。夜間にしっかりと車内を明るくしてくれます。小さいランプですが、やはりLEDは照度が高いと感じました。おすすめです。

リアコンソールシェルフネットは、貴重な収納場所であるコンソールボックスを効率よく使うために選択しました。

リアコンソールシェルネットの装着写真
show(ショウ)

リアコンソールシェルフネット
リアコンソールボックスを単に上下に仕切りだけでなく、2層になっているネットの間にも携帯ティッシュなどを挟み込むことができるので、実質的には3段に区分けして使えるようになります。おすすめです。

フロアマット(プレミアム)
引用元:マツダオフィシャルサイト

フロアマット(プレミアム)は、6千円ほど割安なものもありましたが、多少高級感のある織りが入ったものにしてみました。

品質が高いので満足感はあると思います。

納車後に注文したオプションもあります。

セレクティブキーシェル(プラチナクオーツメタリック)です。

価格は16,500円でした。

納車されてから不満に感じたことの一つが標準のキーシェルでした。

ロードスターのリモコンキー(オリジナル)。黒のシェル

素材の厚みがないのか頼りなく、肌触りもサラサラしていて好みではありませんでした。

そこで1カ月点検の際にセレクティブキーシェルを注文しました。

ロードスターのリモコンキーのシェルをプラチナクオーツメタリックのものに変更したもの。
show(ショウ)

これも大正解でした。リモコンキーの本体の外側(シェル)を交換するだけで、質感が大幅にアップしました。肌触りもツルツルしていて好みです。何よりも車体色と同じプラチナクオーツメタリックにしたので、満足感が高まりました。少し値が張りますが、おすすめです。

シェルを交換したことについて詳しくはこちらの記事をご覧ください。

2-3 ロードスターのディーラーオプション「安全・快適装備」

「安全・快適装備」として、例えば次のようなオプションがあります。

  • ドアエッジモール
  • サンシェード
  • カップホルダーリング など

筆者が注文したのは、次のものです。

ブルーミラー(撥水)(19,360円)

クルマのサイドミラーの表面を変更するブルーミラー
引用元:マツダオフィシャルサイト

ロードスターのオーナーからは、車高が低いため、後続車のヘッドライトの明かりがサイドミラーに反射して眩しいという意見を多く聞きました。

ブルーミラーにすることで軽減できるとのことなので選択しました。

show(ショウ)

ブルーミラー
視認性が高まり、後続車のヘッドライトが眩しくないということです。
実際は「ある程度効果がある」という感じです。
眩しさが軽減されますが、全く眩しくないとまではいきません。
しかし、意外な効果として、車体色にブルーのアクセントを与えることができました。
非日常感が高まったように思います。
おすすめです。

roadsterに装着したブルーミラーのアクセントの写真

安全装備では、サンシェード(9,900円)の購入も検討しました。

roadsterのサンシェードの写真
画像引用:マツダ

ただ、ほとんど同等の製品がネットで3,500千円程度で買えますので、断念しました。

筆者が購入した商品はこちらの記事で確認できます。

2-4 ロードスターのディーラーオプション「ナビ・ETC・オーディオ」

「ナビ・ETC・オーディオ」で選択できるのは次のものです。

  • マツダオンラインナビ用SDカード
  • バックモニター
  • ドライブレコーダー
  • ETC各種

これらが選択できますが、筆者は次のオプションにしました。

  • マツダオンラインナビ用SDカード(88,000円)
  • パナソニック・バックモニター+バックカメラクリーナー(67,650円)
  • デンソーETC2.0(36,300円)

マツダオンラインナビを装着するセンターディスプレイ

以前は、「ナビゲーション用SDカードplus」が55,000円で提供されていましたが、2024年モデルからは、「マツダオンラインナビ用SDカード」となり、価格も88,000円になりました。

この変更により、オフライン専用から、オンラインでも使用できるようになり、リアルタイムに最新の道路交通情報や店舗などの詳細情報をクラウドから取得できるようになっています。

show(ショウ)

ナビゲーション用SDカードplus
CAR PlayやAndroid Autoが利用できるため、カーナビは不要かとも考えましたが、購入して良かったです。
現在地の認識精度が高く、案内ルートも合理的です。
しかも、携帯電波の届かない場所でも使えるので、安心感があります。
ただし、2024年以降のモデルで心配なのはオンラインサービスを受け続けるために「マツダオンラインナビ」の契約が必要な点です。
最初の3年間は無料ですが、4年目からは13,200円(1年払いの場合)となっています。

バックモニターは、ドライバーの着座位置からリアエンドまでが極端に近いロードスターには不要だと考えていました。

しかし、後方視界が悪いことは試乗でも把握していたので、購入しました。

バックモニター
引用元:マツダ
show(ショウ)

パナソニック・バックガイド・モニター+バックカメラクリーナー
おすすめです。
予想どおり後方の視界が良くないため、特に車庫入れの際は頼りになります。
また、MT車では、後退ギアに入れた瞬間に画面が後方画像に入れ替わりますので、後退ギアと1速ギアとの入れ違いが起こるのを防いでくれます。
ただし、バックカメラクリーナーの恩恵を感じる機会がほとんどないため、27,000円程安い「パナソニック・バックガイド・モニター」(39,930円)を選択しても良いかもしれません。

ドライブレコーダー(40,700円)も車両の購入時にはオプションに加えていました。

ドライブレコーダー
引用元:マツダオフィシャルサイト

しかし、納車待ちの間にディーラーの担当者に確認したところ、装着位置がルームミラーの右側(運転席側)に限定されることが分かり、運転中に目障りになる可能性があるため、キャンセルしました。

ところが、2024年モデルからは、ドライブレコーダーの装着位置がルームミラーの左側(助手席側)に変更されていますので、この問題が解消しています。

ただし、純正のドライブレコーダーは、前方の映像しか撮影できないため、後方撮影をしたい方には注意が必要です。

筆者は、後方も撮影でき、レーダー探知機の機能も備えた社外品を取り付けました。

結果的にはこの製品にして良かったと思っています。

2-5 ロードスターのディーラーオプション「その他」

「その他」としては次の例えば次のようなオプションがあります。

  • ホイールコーティング
  • 防錆アンダーコーティング
  • 三角表示板
  • 車検証ケース(本革調) など

筆者は、次のアイテムを選択しました。

  • スターターパッケージ(195,580円)
  • ボディーコーティング(MGーPREMIUM)(83,380円)
  • ボディーカバー(16,500円)
引用元:マツダ

スターターパッケージ(※35周年記念車は内容が異なります)では、次のものが含まれています。

  • フロアマット(プレミアム) 31,680円
  • ナンバープレートホルダー(クロームメッキ/フロント・リア) 7,700円
  • ナンバープレートロックボルト(エンブレム付き) 5,500円
  • マツダオンラインナビ用SDカード  88,000円
  • [パナソニック]スマートインETC2.0  62700円

スターターパッケージを購入しましたが、結果的には不要でした。

正確にいうと個別に注文するのが最適でした。

なぜなら、パッケージになっていますが、複数のオプションをまとめていても、割引が適用されているわけではないからです。

個別の商品の合計額がスターターパッケージの価格(195,580円)になります。

個別にオプションしたほうが結果的には良かったと思います。

例えば、2023年モデルでセットになっていたETC機器は、デンソー社製の廉価版でした(2025年モデルではパナソニック製に変更されています)。

カーナビと連動しないタイプだったため、センターディスプレイにETCの装着状況が表示されず不便です。

ETCは4種類から選べますので、吟味して個別に選定すればよかったと後悔しています。

次に、ボディコーティングです。

ディーラー側から強くおすすめされたので「MG-PREMIUM」を選択しました。

ボディーコーティング(MGーPREMIUM)を施したクルマのフロント部分
引用元:マツダ
show(ショウ)

ボディコーティングMG-PREMIUM
ディーラーのボディコーティングは不要でした。
コーティングの専門のショップに依頼すれば、より質の高いコーティングを塗布してもらえるからです。
コーティングの専用ブースのあるショップに任せれば良かったと後悔しています。
MG-PREMIUMの質が低いということではないのですが、期待したほどの仕上がりではありませんでした。

最後は、ボディーカバーです。

愛車に乗れるのは、休日に限られ、平日は車庫に保管したままですので、紫外線対策として購入しました。

クルマ用のボディーカバー
引用元:マツダオフィシャルサイト
show(ショウ)

ボディーカバー
これは正解でした。さすがに専用品だけあって、ロードスターのボディの形状にジャストフィットです。
風の影響でボディに細かいスリ傷がつくことを心配していましたが、バタつかないよう、しっかりと止めているので、1半年以上使用しても大きな問題はありません。
ボディに多少の傷が付いているかもしれませんが、酸性雨や紫外線からしっかりと守ってくれるので、メリットの方が大きいと感じています。
おすすめです。

まとめると、筆者が購入したディーラーオプションは次のとおりです。

クルマの購入契約書のオプション装備部分の明細書
契約書の明細書(ドラレコのキャンセル前のもの)

最後に

これまで書いてきたとおり、値引きはありましたが、多くのオプションを付けたため、ロードスターRFの乗り出し価格は、400万円を超えてしまいました

2024年モデルから上昇しているため、これから新車を買う方はより多くの資金が必要になります。

高額な新車を購入するには、今乗っているクルマをできるだけ高く売却することが大切ですね。

2025年3月現在、中古車相場が過去最高額に高騰していることをご存じですか

今は、車売却のチャンスなのです。

興味がある方はこちらをご覧ください。

これからロードスターを購入しようとする方の参考になると幸いです。

筆者の体験はこの記事にまとめていますので、興味のある方はご覧ください。

show(ショウ)

新車の契約をする際に、カタログのアイテムを1つずつ検討し、ネットの評判も見ながら選んでいると、ついつい時間を忘れてしまいます。
オプション選びは、新車を購入するときの大きな楽しみの一つですね。
マツダのオプションは、オフィシャルのウェブサイトが非常にわかりやすく、簡単に見積書も作成できます。
興味のある方は是非利用してみてください。
楽しめるはずです。

2025年モデルのロードスターのBBSホイールを背景に「2024年NDロードスターおすすめのオプションと不要なオプション」と文字を入れた写真

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